

顧客より図面受領後、流動解析を使用し生産中に起こりうる問題を事前に解析し、防止策をご提案しております。
金型技術を支える流動解析(モールドフロー)。
金型設計段階で、かなり実態に近いシミュレーションができる為、特に自動車のインパネ等の大物製品によく用いられるのですが、私共はこれを「小物製品」に応用することで、品質安定化・リードタイム短縮を実現しました。
細かい、薄いにお悩みの方、ぜひ一度ご相談ください。
私共はこれらの金型技術、シミュレーション技術に裏付けされた製品をご提供いたします。
最新設備と技能、カセット金型などによるQCD対応。
試作・量産:安定生産できる条件を作り、金型品質の見極め。量産サンプルを顧客に提出し合格が出次第、量産スタート。